2013年1月20日日曜日

Djangoでtwitterbootstrapを使う時

の注意点
当方Web系のプログラミング経験が薄いため一つ一つが四苦八苦しています。

templateディレクトリも用意したし、さて表示させてみようと思ったら
js/bootstrap.js 404とかエラーログ表示されてうまく読み込まれてない。

bootstrapのjs, css,imgとかどこにおくのか悩んでた。

結果としてSTATIC_DIRって言う変数を使うことがわかった。

settings.py の STATICFILES_DIRSに

STATICFILES_DIRS = (
    # Put strings here, like "/home/html/static" or "C:/www/django/static".
    # Always use forward slashes, even on Windows.
    # Don't forget to use absolute paths, not relative paths.
    '/home/user/Django/static',
)
上記ではstaticにjs, css, imgが格納されています。

そこでhtml側で呼び出す時に
{{STATIC_URL}}css/bootstrap.js とか呼び出す

まぎらわしいことに settings.pyにある
STATIC_URL = '/static/'
ではないみたいです。


これも参考にした
https://github.com/cridenour/Django-Twitter-Bootstrap/blob/master/django_bootstrap/settings.py



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